旅のコツ

  • 小銭はたくさん持っていくべし。

    お寺でお参りする時や、
    フェリーでちょっとしたモノを買う時などに大活躍♪

  • 徒歩でまわるのは大変。

    「小さい豆の島」と書きますが、実は大きい小豆島。
    アップダウンも多いのです。

  • カメラを持ってくるとより楽しめる。

    島には撮影スポットが多いのです♪

  • スニーカーで来るのがおすすめ。

    ちょっとした山歩きや海歩きには、
    オシャレな靴よりスニーカーが最適です♪

  • ビーチサンダルを持っているとより楽しめる。

    小豆島の海には、ゆったり過ごせる砂浜が多いのです♪

  • 本や雑誌・音楽を持参しよう。

    バスやフェリーの待ち時間を、
    あなたのお気に入りの過ごし方で楽しんでくださいね♪

  • 島内をバスで移動する方には、一日乗車券がおすすめ。

    小豆島内のバスは、都会に比べて運賃が少し高めなのです。

  • 車でお越しの方は、フェリーの予約をしておくと安心。

    人だけの場合は乗れないことはめったにないですが、
    車の場合、繁忙期には予約必須です。

  • フェリーやバスの時刻は要チェック!

    便数が少ないので、時計は気にしていたほうがいいかも!?

  • 島の人へ話しかけてみよう。

    小豆島の方はとても親切なのですが、恥ずかしがりな方が多いので、
    自分たちから挨拶してみましょう♪

  • 日焼け対策はばっちりと。

    雨が少なく、日差しの強い小豆島。日焼け対策は大丈夫ですか?

  • 現金を大目に用意しておくと安心。

    クレジットカードが使えないお店があるのでご注意を。
    現金が足りなくなれば、島内6か所にあるコンビニのATMをご利用ください。

  • 開店時間・閉店時間は要チェック。

    17時には閉まる観光施設も多いのです。

  • 飲食施設は予約しておくと安心。

    都会のように、
    いつ食べにいっても大丈夫というお店ばかりではありません。
    行く直前でもいいので一度確認を。

  • 真っ暗だから、夜も綺麗。

    多くのお店が夜は閉まって真っ暗になりますが、
    そのぶん星空や夜光虫の幻想的な夜景を楽しめるのです♪

  • ロードバイクやマウンテンバイクで回るのに最適!

    アップダウンが多く、
    サイクリング好きな方にはたまらないコースです♪

  • エンジェルロードに行く場合、干潮時間をチェックしよう♪

    道が現れるのは干潮時間の前後2時間だけなのです。

  • 安全運転を心掛けよう。

    お年寄りや子どもたちの飛び出しに注意し、くれぐれもスピードを出しすぎないようにしよう。
    小豆島の飛び出し君看板は、要チェックです♪